モノづくりにプラス

+SmKとは?

「業界初」のアイデアで、
ものづくりにたくさんのプラスを。

1980年代、放電加工機用のフィルターは使い捨てが当たり前でした。そこに突如現れ「クリーニングによる再利用」というまったく新しいスタイルを提案したSmK。その他にもドイツ生まれの「ボトル交換システム」を採用したイオン交換樹脂や、大手セラミックメーカーと共同開発した「SPF廃油再生サービス」など、数々の「業界初」のサービスを生み出してきました。誰も思いつかなかったものを形にすると、そこに驚きや感激が生まれます。百戦錬磨の技術者をあっと言わせることもあります。30年以上にわたってSmKを突き動かしてきたのは、そんなワクワクする気持ちです。今後も「えっ!?」と思わず二度見してしまうような製品やサービスのリリースが目白押しです。ご期待ください。

環境への想い

+2つの「Why」

環境先進企業は、いかにして生まれたか。
そのルーツは代表の幼少期にありました。
金属の再生事業を営む祖父を見て育ち「大切な資源は何度も繰り返し使うべきもの」という価値観を持っていたため、自然と「再利用」という発想が生まれたといいます。
持続可能なものづくりの実現。それは創業時からの願いなのです。

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なぜ、SmKは進化を止めないのか。
1985年の創業からこれまで、さまざまなトライをしてきました。わずかなツテをたどって海外に進出したこともありますし、高額な工作機械をドンと購入したこともあります。
ものづくりの最前線からの期待に応え続けるため、常に進化することが宿命づけられたビジネスといえます。

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+トピックス

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